歯ぐき下がり 治療法 術前後
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歯ぐき下がり(歯肉退縮)を治療した症例 その1

40代男性。歯ぐきが痩せた(下がった),しみるという訴えで来院。
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前歯から奥歯まで7本の歯をインプラントで回復した症例

60代女性です。上の歯は右の一番前の歯から左の前から6番目まで、合計7本の歯を失った患者さんです。インプラントは4本埋入しました。審美的にも機能的にも予定通りの仕上がりで、どの歯がインプラントであるかご本人も見分けがつかないほどです。患者さんには大変喜んでいただきました。
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下の前歯だけ部分的に歯並びを治した症例

60代女性。下の前歯の歯並びが気になるとのことで、部分的な矯正治療を行いました。治療期間は約3ヶ月、治療費用は160,000円でした。
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重度の歯周病により、歯並びが悪くなってしまっていた症例

30代女性。重度の歯周病により、奥歯の喪失、歯並びの悪化、ものが食べにくい状況でした。専門的な歯周病治療、歯周再生治療、骨再生治療、インプラント治療に加えて、矯正治療を行いました。
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歯髄保存療法と根管治療を行なった症例

30代女性です。右下の奥歯2本が虫歯になっていました。一番奥の歯は神経を残すことができず精密根管治療を行いました。術後3年以上経過していますが、状態は良好です。
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根の治療(根管治療)を行う上で、隔壁の作製が必要だった症例

50代女性です。左上の前から3番目、4番目の歯が虫歯がひどい状態でした。無菌的な治療が根管治療の成功には不可欠ですが、そのためにはラバーダム防湿必須と当院では考えています。
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ダイレクトボンディング:小さく削って精密に詰めものをした症例

40代の男性です。奥歯の虫歯治療と、以前の銀歯が不適合のためにやり替えました。
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歯の神経を残す治療(歯髄保存療法)を行なった症例

20代女性です。虫歯が大きく以前であれば歯の神経を取らなければならなかったような歯でも、MTAセメントという特殊なセメントを用いることによって、神経を保存することが可能になりました。虫歯の取り残しがなく、精密に処置できるよう当院では歯科用顕微鏡=マイクロスコープを用いております。
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ホワイトニングを希望されて来院した症例

20代の女性です。歯科医院でのオフィスホワイトニングを行いました。
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以前のセラミックを外し、きれいにやり替えた症例

30代女性です。以前に他院で治療した上の前歯の被せ物の精度が低く、それが原因でプラークがたまり歯ぐきが腫れてしまってました。すべてやり替えて歯もキレイになり、歯ぐきも健康になりました。